2010年04月27日

骨の健康

骨の強度は年齢とともに弱くなる。
骨粗鬆症という病名も、めずらしくはなくなった。
骨密度を測定してくれる検査もあり、
そこで初めて自分が骨粗鬆症かどうか知る事が多いだろう。
人間の体の骨は20歳までに作られ、
その後40歳まで骨の形成のピークを迎える。
つまり外反母趾の予防と矯正その後は衰える一方であるから、
早いうちに骨の健康に良い生活習慣をつけておくしかない。


posted by のりお at 10:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。